2007年07月19日

宅建という試験の難易度

宅建ってどんぐらい難しいんだろう。そんなこともほとんど知らずに宅建を受けることになった私。実際、宅建の難易度ってどんな感じなんだろうか。ちょっと調べてみた。合格率は15%ぐらいみたい。ただ、私みたいに働きながら宅建試験を受ける人が多いみたいだから、実質の合格率というのはもっと高いのだろう。実際、私の知り合いのとある先輩はほとんど勉強しないで宅建を毎年受けて、毎年落ちている。問題は、パッと見た感じ凄いとっつきにくい感じだ。法令上の制限という科目なんかは専門用語のオンパレードだし、民法の問題文は長い。でも、勉強を開始すればだんだん慣れてくるだろう。マークシートというのは私にとってかなりプラスだ。なぜなら、私は字がかなり汚いので、本格的な記述には向かないからだ。大学受験もマークシートだったし。マークシートなら落ちる気がしない(根拠もなく)。とにかく、宅建がマークシートのみということで、安心だ。結局、宅建の難易度はよく分からない。けれど、何となく受かりそうな気がする(マークシートだから)。みんな民法に苦労するらしいから、早めに手を打っておくかな・・・
ラベル:宅建
posted by 石野宅建 at 03:17 | TrackBack(0) | 宅建の試験の情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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